行正り香のよりみちコラム"一日一個のしあわせ"

画像をクリックするとコラムが読めます

行正り香”よりみち”エッセイ

  • 博多風美庵「博多美月(あまおう)」

    博多風美庵「博多美月(あまおう)」

    いちごのような可愛らしいサイズと月の形、アーモンドとイチゴの風味が特徴のフィナンシェです。
    どんな人がデザートを食べた後にも、濃いめのコーヒーといっしょに、ポンと口に入れてしまいたくなる、そんな一品です。

    博多風美庵「博多美月(あまおう)」
    2個 324円(税込)

  • 博多菓匠 左衛門「博多ぶらぱい」

    博多菓匠 左衛門「博多ぶらぱい」

    おなじみ、博多ぶらぶらは餡で柔らかい羽二重餅を包んだ銘菓ですが、こちらはパイの中に博多ぶらぶらのお餅が隠れている、兄弟のようなこれまた銘菓。
    有名なお兄ちゃんに負けずおとらず、親しみやすいお菓子です。

    博多菓匠 左衛門「博多ぶらぱい」
    1個 102円

  • お菓子の香梅「誉の陣太鼓」

    お菓子の香梅「誉の陣太鼓」

    あんこ菓子が大好きですが、こちの陣太鼓は私の中でもトップランクの逸品です。
    丁寧にほどよい甘さで炊き上げられたあんこの中に、やわらかい求肥。
    1つ食べると、また1つ食べたくなってしまいます。

    お菓子の香梅「誉の陣太鼓」
    1個 162円

  • 文明堂総本店「桃カステラ」

    文明堂総本店「桃カステラ」

    小さいときから、こちらのCMが大好きでして、「三時のおやつは文明堂」だったらいいなと思っていました。
    桃カステラは食べると縁起がよくなりそうな、そんなルックスのカステラの域を超えたお菓子です。

    文明堂総本店「桃カステラ」
    1個 702円

  • 村岡屋「佐賀錦」

    村岡屋「佐賀錦」

    日本菓子の伝統とハイカラな部分をミックスした佐賀錦。
    完成度がとても高い、いつ食べても心豊かになる一品です。
    商品開発にも長い時間をかけたのだとか。
    時間も錦の中に織り込まれたような、そんな印象を受ける九州銘菓です。

    村岡屋「佐賀錦」
    5個入り 700円

  • 壱岐の島「炙り明太」

    壱岐の島「炙り明太」

    これは美味。明太子を軽く炙り、旨味が凝縮されています。
    炊き立てのごはんに合わせるだけでなく、お茶漬けやお酒に合わせるのもいいなぁ。
    半解凍でカットすると美しい切り口を楽しめます。

    壱岐の島「炙り明太」
    2本入り 1,620円(税込)

  • 村岡総本舗「小城羊羹 特製切り羊羹」

    村岡総本舗「小城羊羹 特製切り羊羹」

    村岡総本舗の小城羊羹は、小さいころから慣れ親しんだ味。
    昔ながらの製法で作り続けられているそうで、お砂糖のシャリシャリした部分が特徴的です。
    ほうじ茶やコーヒーにも合いますが、ウイスキーにもお勧めです。

    村岡総本舗「小城羊羹 特製切り羊羹」
    1個 173円

  • いなりや本舗「辛子れんこん」

    いなりや本舗「辛子れんこん」

    辛子レンコンといえば九州。そして熊本。誰もが知る名物です。
    しゃきしゃきした食感のなかに、鼻につーんと響く辛さ。
    お酒のつまみとして有名ですが、あたたかいごはんにもとっても合う逸品です。
    温めるのもおすすめ。

    いなりや本舗「辛子れんこん」
    1本 (大)1,300円 (小)800円

  • 千鳥屋本家「千鳥饅頭」

    千鳥屋本家「千鳥饅頭」

    白いこしあんが、とても上品な、何度食べても食べ飽きない味わいの博多銘菓です。
    シンプルな食材で長年愛し続けられるって、すばらしい。
    マイングでは、焼きたての千鳥饅頭を食べることができます。
    なんて素敵なんでしょう!

    千鳥屋本家「千鳥饅頭」
    1個 130円

  • 菓舗うぐ島「博多ほろり」

    菓舗うぐ島「博多ほろり」

    小豆あんを包んだ、黄身のあんのお菓子。
    口に含んだとたん、ほろりととけるような感触です。
    舌の奥に広がるほどよい甘さは、なんともいいがたい味わいです。
    お抹茶や煎茶にとても合う、通年味わいたい銘菓です。

    菓舗うぐ島「博多ほろり」
    4個入り 390円(税込)

  • まるとめ「博多なかなか ドライ スモーク」

    まるとめ「博多なかなか ドライ スモーク」

    これは、明太子をドライしてスモークした贅沢な品です。
    明太子の美味しさがぎゅーっとつまっていて、他では食べたことのない、食べることのできない珍味です。
    いろんなお酒に合いそうですが、疲れたときにお茶といただくのもおすすめです。

    まるとめ「博多なかなか ドライ スモーク」
    (20g) 864円

  • 赤い風船「博多果樹園いちごいちご」

    赤い風船「博多果樹園いちごいちご」

    小さなかわいいパッケージの中に、ピンクのお菓子。
    それはまるで、あまおうに挟まれたホワイトチョコレートをかじるような味わいです。
    サイズは小さいのに、とても存在感がある。
    紅茶やコーヒーだけでなく、ウィスキーやデザートワインにも合うような深みがあるんですよ。

    赤い風船「博多果樹園いちごいちご」
    3個入り 280円

  • 西通りプリン「あまおう」

    西通りプリン「あまおう」

    西通りプリンは、カスタードが有名ですが、いちごの季節ならばあまおうのプリンもおすすめ!
    なめらかなプリンが口の中でとけた後に広がる、甘酸っぱい芳しい香り。なんともほっこりやさしい気分になります。
    なんだか疲れちゃんったなあ、今日はやさしい気持ちになりたいなというときに、ぜひ。

    西通りプリン「あまおう」
    1個 360円

  • 銀のすぷーん「マントルピース (小)」

    銀のすぷーん「マントルピース (小)」

    銀のスプーンといえば、ケーキ!ですが、実はこちらの生チョコはケーキに並ぶ人気商品なのだそう。
    口に含んだときに、とけ出すチョコレートは、贅沢な一瞬を口の中にもたらしてくれます。
    紅茶やコーヒーといただいてもおいしいのだけど、ウィスキーといただくのも素敵です。
    お昼に夜に、少しずつ楽しみたいチョコです。

    銀のすぷーん「マントルピース (小)」
    1,134円

  • ガトー風月「博多のフォンダンショコラ」

    ガトー風月「博多のフォンダンショコラ」

    こちらのガトーは、良質のチョコレートを溶かして、口に含んだような、ホテルのラウンジで味わっているような、格別の贅沢さがあります。
    冷やしていただくのもおいしいし、軽く温めると、中のソースがとろ〜りとろけて、これまたしあわせ。

    ガトー風月「博多のフォンダンショコラ」
    1個 442円

  • 福砂屋「フクサヤキューブ」

    福砂屋「フクサヤキューブ」

    目の前においしそうなものがあれば、食べてしまう。それは食いしん坊の悩みです。
    こちらは小分けになっているカステラ。
    ちょっと小腹がすいたとき、食後に少しだけ甘いものが食べたいときに、ぴったりのサイズです。
    甘さがほんのりちょうどいい。福砂屋のカステラは、いつ食べてもおいしいなあ。

    福砂屋「フクサヤキューブ」
    (55g)270円

  • 原口園 扶桑庵「蔵出し茶 銀印」

    原口園 扶桑庵「蔵出し茶 銀印」

    甘いお茶です。
    熟成により、旨味が増し、まろやかになっているのだとか。
    普段飲んでいるお茶でもおいしかったけれど、こうして手をかけ、時間をかけて育てられたお茶は、また違う体験を生活にもたらしてくれます。
    お茶菓子がなくても、口福な一瞬を与えてくれます。

    原口園 扶桑庵「蔵出し茶 銀印」
    (80g)1620円

  • やまや「できたてめんたい 切子タレ付」

    やまや「できたてめんたい 切子タレ付」

    明太子といえば、冷凍しているものを買うというのが一つの常識になりつつありますが、こちらは加工してから一度も冷凍させないというこだわりの明太子。
    プチプチとした食感と豊かな風味が、いつもの明太子とは一味違うおいしさです。
    一人ごはんのとき、ちょっぴり贅沢をするというのも、すてきです。

    やまや「できたてめんたい 切子タレ付」
    (150g)1296円

  • 駅の魚屋 高田屋嘉兵衛「フグ刺し」

    駅の魚屋 高田屋嘉兵衛「フグ刺し」

    福岡を離れるまでわからなかったことですが、福岡って、実はお魚がおいしい。
    九州近海には、魚をおいしくするマジックがあるのでしょうか。
    いろいろとおいしいけれど、中でも有名なのはやっぱりフグ。
    遠方に住んでいても、送っていただけるとのことで、これからは福岡の海の幸を、自宅で楽しめます!

    駅の魚屋 高田屋嘉兵衛「フグ刺し」
    1皿1500円

  • 玖子貴「やきもろこし」

    玖子貴「やきもろこし」

    さつま揚げというと、酒のつまみのようなイメージですが、こちらは立派な夕飯のおかずともなるさつま揚げ。
    そのままで、しょうが醤油をつけて、ゆずごしょうをつけて、そしてオリーブオイルをかけて楽しむことができます。
    中でもトウモロコシのさつま揚げは最高。ぜひお試しを!

    玖子貴「やきもろこし」
    1個270円(税込)

  • あき乃家「ワイン明太パスタソース」

    あき乃家「ワイン明太パスタソース」

    ワイン漬けした明太子を使ったパスタソース。
    新しいけど、どこか懐かしい、ほっとする味わいです。
    ひと瓶は4〜5人分ですが、保存出来る容器に入っているから、1人分からでも、2人分からでも作ることができます。
    夜遅く帰ったときに、ワインとサラダでパスタご飯にするには最適ですよ。

    あき乃家「ワイン明太パスタソース」
    220g(箱入り)890円

  • ボンサンク「シャンデレザン」

    ボンサンク「シャンデレザン」

    鶴乃子で有名な石村萬盛堂が作るレーズンサンドクッキー。
    甘みがほどよく、そしてレーズンに浸るラム酒の香りも高く、だからこそ、紅茶ならばアールグレイのような香りの高い紅茶が合うだろうな、と思うお菓子です。
    変化し続ける世の中で、変化しない定番のお菓子は、気持ちが落ち着きます。

    ボンサンク「シャンデレザン」
    3個入り390円

  • 松島茶店「梅ヶ枝餅」

    松島茶店「梅ヶ枝餅」

    梅ヶ枝餅。私にとって、ソウルスィーツです。
    その昔は太宰府に行かなくては焼きたてを食べられなかったけれど、今ならば マイングでいただくことができます。
    焼いているのを眺めながらしばし待ち、お茶を片手に熱々をいただく、このしあわせ。
    マイングが近かったらいつも通ってしまいそうです。

    松島茶店「梅ケ枝餅」
    1個 120円

  • はかたや本舗「かりんとうバウム」

    はかたや本舗「かりんとうバウム」

    かりんとうのようでいて、かりんとうではない。
    バウムクーヘンのようでいて、それもまた違う。
    よいところを二つ合わせて、割ってできたのがこちらのお菓子。
    かりんとうならばお茶に合うのですが、こちらは夕飯のあと、エスプレッソといただいてもおいしそうだなあ。
    サクッとして、さとうきびの甘さも口に心地よいお菓子です。

    はかたや本舗「かりんとうバウム」
    1袋(70g) 324円(税込)

  • やまやの食卓「うまだし」

    やまやの食卓「うまだし」

    大好きなやまやの、おだしです。
    お値段はリーズナブル。それでいて本格派なあごいりのお出し。
    お吸い物にも鍋にも煮物にも、うどんつゆにでもなんでも使えます。
    おいしいおだしで料理したいけれど、高いからなあと迷わせないお値段、すばらしいです。

    やまやの食卓「うまだし」
    10包500円(税込)

  • 岩崎本舗「角煮まん」

    岩崎本舗「角煮まん」

    家族にいつもお願いされる長崎土産ですが、マイングでは蒸し立てをいただくことができます。
    冷凍したものをチンしただけでもおいしいけれど、蒸し立ては格別の味。
    皮も豚もふわふわです。
    いつも食べるたびに、「考えてくれた人、ありがとう」という気分になります。
    マイングで、ぜひ!

    岩崎本舗「角煮まん」
    1個400円

  • アペティートカフェ「スイートポテト」

    アペティートカフェ「スイートポテト」

    留学していたころ、母が福岡から持ってきてくれたスィートポテト。
    食べるたびにアメリカで孤独でいた時間を思い出します。
    大変であっても、こんなスィーツがあれば、「あと1日、がんばってみよう」と思えるもの。
    胃袋を満たしてくれるだけでなく、脳にもしあわせな満足感を与えてくれるお菓子です。

    アペティートカフェ「 スイートポテト」
    1個190円

  • さかえ屋「なんばん往来(和栗)」

    さかえ屋「なんばん往来(和栗)」

    高校時代、通学路の帰りに、よく寄らせていただいていたさかえ屋。
    大好きなお菓子やさんの一つです。
    こちらのなんばん往来は、栗が入った焼き菓子。
    アーモンドがたっぷりだから、ふうわり軽くて、ほっこりする素朴なお菓子です。
    ブルーベリーやラズベリーも人気。昔から変わらぬ味です。

    さかえ屋「なんばん往来(和栗)」
    1個160円(税込)

  • 博多 吉祥庵「 玉露饅頭」

    博多 吉祥庵「 玉露饅頭」

    玉露饅頭は、八女のお茶っぱを練り込んだインゲン豆の餡を、薄皮で包んだお菓子です。
    食べるたびに、これを思いついた人は、すごいなあと、感じずにはいられません。
    お茶を飲みながら、餡子が入ったお菓子を食べるのではなく、お菓子だけでお茶を飲んだ気分を与えてくれる。
    一度体験していただきたいお味です。

    博多 吉祥庵「玉露饅頭」
    一個140円(税込)

  • 明月堂「博多通りもん」

    明月堂「博多通りもん」

    福岡のお土産の名産、「博多通りもん」。
    なんと、モンドセレクションで17年も金賞を獲得しているお品なのだそう。
    形はほっこりまあるい、おまんじゅうのようですが、中身は西洋菓子の伝統的な味わいです。
    美しい貴婦人なんだけど、声かけやすか女性たぃ、というイメージでございます。
    いつもバックに一つ忍ばせておきたい逸品です。

    明月堂「博多通りもん」
    1個108円

  • 博多柳香「博多よかどら」

    博多柳香「博多よかどら」

    あまおう苺の風味が、なんともすてきな博多よかどら。
    あまおういちごで有名な博多ならではどら焼きです。
    ちょっと疲れてしまったとき、忙しくて朝食が食べられなかったとき、博多マイングに立ち寄りして、一つ買ってしまうのもすてき。
    女子は甘い物に救われて、生きている。(笑)

    博多柳香「博多よかどら」
    一個162円 (税込)

  • 如水庵「水羊羹」

    如水庵「水羊羹」

    大人の女子にはたまらない、如水庵の水羊羹。
    重さはまったくなく、つるりと軽くいただける夏にぴったりの水羊羹です。
    疲れた足をマッサージ器でほぐして、麦茶を飲んで、そして「今日もがんばったね、私。だからご褒美」という気分でいただきたい一品です。

    如水庵「水羊羹」
    1個 280円

  • 石村萬盛堂「銘菓鶴乃子」

    石村萬盛堂「銘菓鶴乃子」

    こちらの鶴の子をいただくたびに、作った人は天才だなぁと思う一品。
    黄味あんをマシュマロのような生地で包むなんて、誰もが思いつくことではありません。
    博多駅で昔から売られたお菓子としても有名な鶴乃子。だから博多伝統の味です。
    お茶もおいしいのだけれど、エスプレッソもぴったり。
    そして洋食器にのせてもかわいいのが鶴の子です。

    石村萬盛堂「銘菓鶴乃子」
    2個入り 300円(税込)

  • Frau Atsuko Kayashina「ツゥィーバックみつゆき (いちご・フォンダン)」

    Frau Atsuko Kayashina「ツゥィーバックみつゆき (いちご・フォンダン)」

    それはもう、ほっとする味わい。
    深みとコクのある生地には、あまおうやフォンダンのチョコもぴったり。
    コーヒーや紅茶だけでなく、大人女子ならばウィスキーにも合わせていただいてみたい。
    静かにビル・エバンスでも聴きながら、お口も心もリフレッシュです。

    Frau Atsuko Kayashina「ツゥィーバックみつゆき (いちご・フォンダン)」
    1枚 238円 ※プレーン 1枚206円

  • 日本橋屋長兵衛「金魚すくい」

    日本橋屋長兵衛「金魚すくい」

    なんと可愛らしいお菓子でしょう。
    夏のお祭りで見かけるような金魚たちがお皿の上に。
    チリンと風鈴の音まで聞こえてきそうな、そんなお菓子です。
    外国人のお友達に見せたら、「日本人、天才!」と「金魚すくい」の繊細さに感動していました。
    日本の夏がつまった一品です。

    日本橋屋長兵衛「金魚すくい」
    1個 270円(税込)

  • 菓舗 唐草「おたくさ」

    菓舗 唐草「おたくさ」

    あじさいの花びらの形をした「おたくさ」。
    なんでもシーボルトが愛した、お滝さんへの思いが込められたお菓子のよう。
    手でひねり、あじさいのようにひとつひとつひねられたお菓子は、シーボルトではないけれど、誰かの心がこもっていて、なんだか穏やかな、優しい味わいです。
    コーヒーといっしょに、食後にいただきたい味。

    菓舗 唐草「おたくさ」
    3個入り 162円(税込)

  • 松翁軒「サングリア・ジュレ」

    松翁軒「サングリア・ジュレ」

    カステラの元祖と言われる松翁軒から出されている、「サングリア・ジュレ」。
    なんとも大人っぽいデザートです。
    ワインにフルーツを漬け込むサングリアをイメージした、夏らしい伊予柑の果肉入りのデザート。
    よく冷やして、ガラスの器に入れていただきたいジュレです。
    他にも宝石のように美しいギヤマン・ジュレ、爽やかな甘夏ジュレがあります。
    全部冷蔵庫にあると、しあわせ。

    松翁軒「サングリア・ジュレ」
    1個 270円(税込)

  • 福太郎「めんべい焼きチョコSPICO」

    福太郎「めんべい焼きチョコSPICO」

    明太子で有名な福太郎のお菓子、スピコ。
    ピリ辛なめんべいとチョコレートを合わせたクセになるお菓子です。
    ちょっと疲れたときに食べたい、バックにしのばせておきたいお菓子です。

    福太郎「めんべい焼きチョコSPICO」
    6本入り 480円(税込)

  • 大原老舗「梅しづく」

    大原老舗「梅しづく」

    松露饅頭で有名な大原老舗の梅しづく。
    その名のとおり、さわやかな梅酒がゼリーになったような、
    洗練された味わいです。
    暑い夏。今日もお仕事がんばれるかな、という朝に、
    そして疲れ切って帰ってきた夜に、小さな贅沢です。

    大原老舗「梅しづく」
    1個 216円(税込)

  • 二鶴堂「博多ぽてと」

    二鶴堂「博多ぽてと」

    二鶴堂の博多ぽてと。
    ほっこりとするスィートポテトのお菓子です。
    どこか甘い焼き芋を食べているような、それでいて洗練した味わい。
    材料のさつまいもに、きっとこだわりがあるのだろうな。
    紅茶ともおいしいけれど、ウィスキーにも合うなぁ。

    二鶴堂「博多ぽてと」
    1個 140円(税込)

  • ひよ子「プチデザート」

    ひよ子「プチデザート」

    ひよ子のプチデザート。
    4つの果物のおいしさが、ギュッと小さなゼリーに詰まっています。
    お菓子は食べたいけれど、今からお食事会だしと、そんなときに一口食べて、まずはほっとしたい味わいです。
    食べるときは、あまりにも可愛いから、ちょっぴり「ごめんね」という気分になりますが、う〜ん。やっぱりおいしい。

    ひよ子「プチデザート」
    5個入り 411円(税込)